自転車のサドルに擦り付けたのが性の始まりでした

自転車のサドルに私のの濡れそぼっている淫乱なあそこを擦り付けながら、すれちがうオトコたちの視線に晒されて走っていたのですが、突き上げてくる快感に耐えきれなくなってしまった私は、通りすがりの公園の公衆トイレを見つけると自転車を停めて、きたない汚れたきった扉を押し開けて中へ飛び込んでしまいました。

中はツンとすえたような臭いが漂っていて和式の便器も汚れていて、座る気になれないものですから便器を跨ぐように両足を開いて立ちました。
目の前の壁にはいたるところに淫猥な落書きが書き散かされていて、その言葉に思わず胸の鼓動が高鳴ってしまう私なのでした。

そっとミニスカートの下に手を差し込んで、パンティーに触れてみたのですが、もうその薄い布は自分でもびっくりするほど濡れていて、その布の脇から溢れ出した淫水が内腿をツツーっと滴り降りてくるのでした。
思わずその雫を拭い上げながら私の右手の指はパンティの脇から中へと潜り込んで行きました。
そこには既に熱く濡れそぼっているヒダがあり、私の指は誘われるままにその小さな唇を押し開き、狭い入り口の中へ滑り込んで行きました。

そして乳房を慰めていた私のもう片方の手を下ろしてパンティーの中へ入れてみると、そこには既に硬く勃起している快楽の呼び鈴があり、つまむようにそれを擦ってやると
強烈に突き上げてくる快感に私は思わず前こごみになってしまい、お尻を突き出して立った姿勢のままで一気に頂点に達してしまったのでした。

関連記事