茶道部の女性顧問とエッチした体験談

校舎の外は真っ暗で、廊下に出ても消火栓の赤いランプしか光がない様な時間になっていたと思います。
茶道部の座卓の上、ノーパンで股を広げる先生のお尻を掴んで、グッと自分の方に引き寄せました。
キャ、っと先生が軽く声を出して、優しくだよ…と言います。
自分の手で下唇を触りながら僕に身を任せます。
先生のふとももに挟まれながら、ジュルジュルと音をたてて、クンニをしました。
今まで、二回しかセックスした事がない青木先生は、イった事もないと思います、僕は、一生懸命になって先生をイかせてあげたいと思いました。
自分の顔が、自分の涎や先生のマンコでドロドロになっていましたが、いつも悩んでいた事などを忘れて、すごくいいストレス解消になっていました。
先生は遂に座っているのも耐えられなくなったのか、何も言わないまま座卓の上に寝転びました。
脚だけが座卓から力なく垂れていて、たまに僕の与えた刺激に合わせて跳ねたりしました。
先生、恥ずかしがらないで、イきたくなったらイってねと言いました、クンニしながらしゃべったので、何を言っているのかわからなかったのか、先生は何も返答しませんでしたが、理由は他にあったかも知れません。
先生は座卓の端をグッと掴んで、ただ悶えていました。

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